で作ってフレーズの「引用」に
ついてお話ししてきたわけです
が…。
す(←なに開き直ってるんだか)。が、
何よりも音によるコミュニケーション
を意識して演奏する形であるからなん
ですね。
ンバーだったり、観客だったりに対し
て何かを投げかけて反応を得たいと言
う気持ちの表れでもあるわけです。反
応が返ってきたら、それにまた反応し
てこう行こう、とか次につなげていく
るよりも、シニア世代の人がやった方
が面白くなる気がするのです。
ドリブでの「引用」をご紹介して締め
くくりましょう。パット・マルティー
ノというギタリストがいましてそのラ
イブ盤の中で、有名な Sunny という
曲をやっています。▼▼
いてる人が人なので、おしゃれにさら
っとというよりは、かなり執拗な引用
ですけどね(笑)4:50あたりから引用
は始まります。
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