今年(2025年)も色々な有名ミ
ュージシャンが亡くなったわけで
すが。
ときどき、
あれ? ○○○○(ミュージシャンの
名前)って、もう亡くなってたっけ?
え、まだ生きてる?
なんてことになりませんか?
ぶっちゃけ私はなります。ひとりで悩
んでる分にはいいんですが、人前で間
違えて笑われたり相手の気分を害した
りするのもいやですよね。
混乱しているこっちの年のせいってこ
とはもちろんあるわけですけどね。そ
れに、生きていたってもう活動してな
いミュージシャンだっているわけです
し。
生きている「推し」のミュージシャン
にしか関心のない若者にくらべれば、
混乱の対象が多いというのもあるわけ
ですしね。
そして、
最近ありがちなのは、有名なミュージ
シャンは昔の映像とかが沢山残ってい
て、それを目にする機会も以前より増
えているわけですね。動画サイトにも
ありますし、最近は TV でもよく流れ
ますよね。
人によっては、(例えば坂本龍一さん
みたいに)亡くなった後も回顧展やら
があったり新たな映像作品が出来たり
とかね。そして今は AI とかの力を使
って復活とか……
生身の人間としての人生は終わっても、
まだ続きがあるみたいなね。
それは一体幸せなことなのか? とか
考えさせられるところではあります。
ビジネスってことなんでしょうけど。
て、ことで。
では、また。( ̄▽ ̄)




















