〇〇〇〇の作り方動画

ョート動画を観てると時間が
溶けていく、なんて話は前にも書

 

いけないとは思いつつ観てしまう、と
いうクセはなかなか直らないものでし
て……え? そんなこと言っても別に
直す気なんかないんだろう?

 

バレたか。

 

バレちゃあしょうがないので、最近私
がハマってるショート動画なんですが。

 

よく観るのがアメリカのコメディアン
たち、いわゆるスタンダップ・コメデ
という1人でやる漫談みたいなやつ
なんですよね。

 

なんか、最近アジア系の女性が多い
がしてまして、中国系、韓国系、そし
日系の人たちも頑張ってます。渡○
直美の人気なんてのも、そんな背景
あるんでしょうか。

 

で、

 

 

そんな中で最近注目してるのが、こう
やるといろんなミュージシャンの曲が
いっちょあがりでできるよ、なんてい
うのをギター片手にやってる人がいて
ですね。これも(おそらく)チャイニ
ーズ系の女性だと想うんですが

 

テイラー・スイフトとか、アリアナ・
グランデとか、レディー・ガガとか、
なぜかエド・シーランとか(笑)。そ
んな人たちの曲の作り方ネタに笑わ
せるという動画をよく観ております。

 

日本で言うと清水ミチコ的な感じです
ね。ありましたよね、ユーミンとか
リカムとか。あれのあっちのミュージ
シャン版みたいなやつです。元々清水
ミチコのファンだもんで、こういうの
観ちゃうんですよねえ。

 

というヒマ人のヒマな時間(つまりほ
ぼ毎日)の過ごし方でございました。

 

★皆さんの時間を溶かしてしまっても
なんなので直接リンクは貼りませんが、
ご興味ありましたら Charlene Kaye
で検索すると見つかると思います。

 

て、ことで。

 

それでは、また。 ( ̄▽ ̄)

 

人生のアフターアワーズ?

の前の週末、小学校時代の同
級生が10人ほど集まる会というの
がありまして。

 

同窓会というほどの規模じゃないんで
すが、まあそれに準ずるというかね。
そんな集まりというか飲み会で、年に
1回くらいあるんですが。

 

なんか、楽しくてお酒も美味しく感じ
られるんですよね。

 

もうこの年齢になると、みんな仕事は
してないか、してたとしてももう最前
線でバリバリなんていう人はごく少な
わけです。

 

1人、社長やってるという女性がいま
したが。(それでももう会社に出勤
るのは週2回くらいだそうですけど)

 

それに、会社の飲み会とかと違ってそ
れぞれいつもは全く違う環境にいる
けで。必然的に昔話(同級生にこんな
奴がいたとかどうとか)とかの話と
か、そんなユルい話が多くなりますね。

 

逆に言えば、そういうユルい話で楽し
める人間じゃなきゃ来ない(介護とか
で大変だったら来れない)ということ
はあるかとは思いますけど。

 

ともあれ、昔まだ仕事をやってた頃
同級生で集まったときとはやはり、
う感覚なんですよね。

 

まあ、ひと言でいえば肩の力が抜けた
感じということですかね。なので、
酒も美味しく感じられるのかも、と

 

で、

 

なんかこの脱力した感じ、セッション
の後に飲むお酒の美味しさに似たよう
なところがあるなと思ったんですよね。
アフターアワーズな感じというか。

 

 

「閉店」が近いという一抹のさみしさ
も感じつつではありますが。

 

そういえば、この会はまだ50代初め
の頃に、ある同級生が突然亡くなった
ことがきっかけで始まったのでした。
なので、この会にいけば必ず彼のこと
を思いだす、ということでもあるわけ
で。

 

大人だ……なんてね。

 

★だからといって日本酒2合も飲んだ
のは失敗でした。翌日が……

 

て、ことで

 

それでは、また ( ̄▽ ̄)

 

ひらめきと忘却と

アイデアがひらめいた時っ
て、うれしくなりますよね。

 

なんでもいいんですが、大したことで
なくてもちょっと気持ちが上がりませ
んか?

 

例えば、こんな文章のネタとかね(←
それはこの場での例えとしてどうなの
か?)。仕事の企画のアイデアとか、
音楽なら曲のフレーズのメロディー
アイデアなんてのもあるかもしれませ
ん。

 

で、

 

その一方で悲しいのは、

 

そんな思いついたアイデアを忘れてし
まった時

 

なわけですよ。

 

結構しょっちゅうあったりするんです
よね、これがまた。年のせいとばかり
も言えないと思うんですが。

 

だからそんな時はメモしておくのがい
んだ、ってことなんですが。

 

なんか、アイデアを思いついた時って
きわめていきいきとそのアイデアが頭
の中にあるので、それを忘れるなんて
ありえないと思えるわけですね。メモ
するにしても、後でいいや、とか思っ
たりして。

 

 

でも忘れちゃうんですよね。

 

だから次からすぐにメモしようとそ
の時は思うわけですが、やっぱり同じ
ことを繰り返すというね。

 

だんだん自分がイヤになってきたりし
て……何か防衛策ってないですかね?
もしお持ちでしたら教えていただける
と嬉しいです。

 

え? どうせ、今日書こうと思ってた
ことを忘れたんだろう?

 

……そうなんですよね。しくしく。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

イメージの怖さ?と陰謀論

近の SNS の動向についての
お話なんですが。

 

某鉄道会社の発行するいわゆる交通系
カードが現行のマスコット・キャラク
ター「卒業」するという話がありま
して。それで大荒れというか、悲嘆の
が溢れ、阿鼻叫喚の巷というか。

 

そんな感じになっているわけです。

 

まあ東海地方から西の皆さんには、あ
まり関心のない話題かもしれませんが。

 

関東以北の本州在住の人間にとっては、
このキャラクター(ペ○ギンですけど
ね)への愛着かなり強いものがあり
まして、すでに撤回を求める署名運動
なども始まっているらしいです。

 

その裏では、この「卒業」に至る事情
についての詮索もかまびすしくてです
ね。

 

やれ某広告代理店法外な使用料を要
求したに違いない、というもあれば、
いやこのカードは近々大きくバージョ
ン・アップするので、今のキャラクタ
ーのイメージはその機能プロモーシ
ョンしていくのにはそぐわないのだ、
なんていう話もきかれるわけです。

 

おそらく、このキャラクターが多くの
人に好かれ「過ぎ」てしまい、単なる
広告キャンペーンのキャラクター以上
のモノになってしまっているというの
が、この鉄道会社側としては誤算とい
うか頭痛の種になっているのかもしれ
ず。

 

 

音楽なんかでも、大人気のアーティス
従来のイメージから大きく外れよ
とすると、色々反発やら批判やらが
渦巻くなんて言うのにも似てるのかも
しれませんね。

 

で、

 

そんな話を色々眺めてるうちに、ある
陰謀論的なストーリーを思いついたん
ですよね。言っておきますが、何の裏
も取ってませんよ(笑)

 

この鉄道会社来年春には結構大幅な
料金値上げを控えているんですよね。
今後そんな値上げへの不満が大きく吹
きだしてくることが予想されるわけで
す。

 

そこで、まずこのキャラクターの「卒
業」のニュースを出しておいて、料金
への不満が噴出してきたところで、皆
様のご意見をくみ取ってこの「卒業」
はなかったことにします、ということ
逃げ切ろうということかも……なん
てね。どうですか、これ?

 

繰り返しますが、私の頭だけで考えた
陰謀論なので、本気にしないでね。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

微妙な違いはどこまで大事なのか?

楽について文章書いたりする
と、時に悩むのがジャンルの問題
だったりします。

 

とくに(1970年代以降の?)ポピュラ
ー・ミュージックについてなんですが。

 

この曲は、ロックなのかポップスなの
か、R&Bなのかソウルなのか、ハード
・ロックなのかヘビメタなのか、とか
色々。微妙があるようで、ちゃん
「言語化」しようとすると難しかっ
たりしてね。

 

マイケル・ジャクソン流れとしては
R&B系に入ると思うわけですが、キン
グ・オブ・ポップとかいわれますしね。
深く考え出すとよくわからなくなって
しまいます。

 

まあ、前にも書いた気もしますが、こ
ういうジャンルとかサブ・ジャンル
分類って、多分にマーケティングやら
ジャーリズム的関心がからむので、用
語が次第に複雑になっていくんですよ
ね。

 

そういう細かい「差異」感じられる
のがエライ、みたいなことになってく
るので、それを言いだすとひとりひと
(あるいはバンドやグループごとに)
違うよね、そりゃ、みたいな気分にも
なるわけですが。

 

ただ、まあリアルタイムで聴いていた
りする音楽だと、そういう細かい話に
乗せられてた自分なんてのも思い出さ
れるわけで……

 

 

なんてことを、クッキーとビスケット
の違いについての記事を読んでいてつ
らつら考えた、と。

 

そんな今朝の出来事でした。ヒマか。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

音楽に「深い意味」を感じる年齢?

いぶ前に人間の音楽の好みが
決まるのは14歳あたりらしい、な
んて研究について書いたんですが。

 

最近、また新しい研究が発表されたら
しくて、それによると、

 

17歳のときに聴いた音楽

 

人生で最も深い意味を感じる音楽
して残るそうなんですね▼▼▼

 

 

若い頃、10代の頃の音楽体験影響
一番大きいというのは似てるんですが。
なんでしょうね、この微妙な3歳くら
いの差は?

 

「好み」のレベルと「意味深さ」のレ
ベル、まあ違うといえば違うのか……

 

微妙と書きましたが、10代での3年の
違いは大きいですけどね。中学生
校生では大きく知性感性変化する
でしょうし。

 

で、

 

しかし私が17歳というと、1974年ごろ。

 

その頃聴いてた曲というと、バッド・
カンパニーとかスティービー・ワンダ
とかイーグルズとか。各種ソウル/
ディスコ・ソングとかなんですけど。

 

そういった音楽にとって「深い意
味」があるのか?といわれると、どう
なんでしょうねえ。

 

まあ、今でも好きですけどね。

 

皆さんの17歳の頃の音楽はどうですか?

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

超高齢者の脳にはアースの曲が流れるか?

日の脳の機能の話とやや関連
するのですが。

 

「老年的超越」という言葉というか概
念がありまして。スウェーデンラル
ス・トルンスタムという人が1989年に
発表したそうです。

 

85歳あたりを超えると人間はの価値観
「宇宙的、超越的なもの」に変わる
のだそうで。物事に楽観的になり、
己中心的ところがなくなって寛容性が
高まっていくのだそうです。

 

過去・現在・未来といった時間の区別
が消え、自分と宇宙との一体感、人類
全体や先祖子孫との一体感を感じるよ
うになるともいわれています。

 

年を取って出来ないことが増えて、不
幸な感覚が増すのかというとそうでも
なくて、不幸感は弱くなるのだそうで
す。感謝の気持ちが高まっていくのだ
とも。

 

確かに、超高齢で元気な人を見ている
と、そんな感覚を感じることもあるよ
うな気もしますね。もちろんいくつに
なっても文句が多くて、意地の悪い人
もいるわけですが。

 

しかし、

 

なんだかそんな解説記事を読んでいた
ら、70年代から80年代あたりのスピ
リチュアルなカルチャーを思い出さな
くもないですけどね。ニューエイジ
かそういうの。

 

 

アース・ウィンド&ファイア「宇宙
のファンタジー」あたりが聞こえてき
そうでもあります。

 

こういう研究にそんな思想史的な影響
あるんでしょうかね。1989年といえば、
ニューエイジ全盛なころではあります
が……知らんけど。

 

まあ、ともあれ、そんなアース・ウィ
ンド&ファイアが頭に流れる日が来る
のか? やはり、長生きはしてみるも
んかもしれません。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

家事とかゲームとか脳の機能とか

くらいの歳になると、身体だ
ったり脳の機能が落ちないように
気をつけないと、というプレッシ
ャー(?)にさらされるようにな
るわけでして。

 

プレッシャーというのも変かもしれま
せんが、そんな情報が向こうからやっ
て来る感じというか。わかる人にはわ
かるんじゃないかと思うんですが。

 

昨日もこんなネットの記事「やって
来た」んですが▼▼▼

 

日常の「家事」というものが実は脳の
健康に大きく関わっている(かも?)
という話ですね。認知症を防ぐために
男女関係なくやった方が良いのでは?
ということで。

 

家事かあ、まあ料理とかは好きだけど
なあ。掃除とかは苦手だなあとか。そ
ういうより好みは良くないのかなあ、
とか、読みながら色々思うわけです。

 

 

他にも脳を鍛えるにはゲーム(といっ
ても卓上でやる麻雀とかそのテのゲー
ム)がいいとか、そんな記事も見まし
た。まあ、色々目に入ってくるんでし
て。

 

こういうの、素直にああそうかといっ
受け入れるか、てやんでえといって
遠ざけるか。人それぞれかもしれませ
んが、多分素直な人の方が幸せな老後
が来るのかもしれないなあ……でも、
なかなか素直になれない年ごろなんだ
よなあ……

 

なんてことをとりとめもなく思って読
んでいたんですが。

 

で、そういえば、われわれ(誰?)に
脳の機能を保ってくれる強い味方と
して音楽があったのではないか、と思
って気を取り直して、週末のセッショ
ンの準備をしたりしております。

 

それで(それだけで)いいのか? と
思わないでもないですが。

 

て、ことで。

 

それでは、また。 ( ̄▽ ̄)

 

 

困った人に敏感? 鈍感?

の中にはグループとかコミュ
ニティの中で「困った人」になっ
てしまう人がいますね。トラブル
メイカーというか。

 

程度問題なところもあるので、困った
人とそれ以外という風にきっぱり分け
られないところもあるわけですが。

 

ともあれ、そういう人がいるとコミュ
ニティグループ雰囲気が悪くなっ
たり、色々支障が生まれたりするわけ
ですね。最悪の場合にはコミュニティ
崩壊なんてことになったりして。

 

で、

 

そういう人がコミュニティに入ってく
るときに、あ、この人はヤバそうだな
とか、気をつけなきゃとかすぐに感知
できれば、前もって対策を考えたりも
できるんですが。

 

最近思うのは、私個人の問題として、

 

そういう困った人に対する脇が甘い

 

よなあ、と反省したりしているという
ことなんですね。最近思ってる時点で
遅えよと自己ツッコミを入れたりもす
るわけですが。

 

まあともかく、早い話そういうことに
鈍感、ということですね。

 

一方で、そういう人の見極めのすごく
早い人、困った人に敏感な人もいて、
「あの人気をつけた方がいいよ」とア
ドバイスしてくれたりするわけです。

 

 

それで、私なんかは、え? そうなの
か? 気をつけようなんてようやく思
ようなわけで。

 

そうかなあ、考えすぎじゃないの?
なんて思ってると、グループ内でモメ
出したりして、その修復にえらく手が
かかったりして、痛い目にあうなんて
こともあるんですよねえ。

 

なので、そんな困った人に敏感になる
ように感性を磨かないとなんて思いつ
つ、この年になると今さらそれも難し
よなあ、とも思うわけで。

 

結論としては、そういう警告とかアド
バイスをしてくれる人感謝して大事
にしようと思う、ということになる今
日この頃でございます(何かあったの
か?)

 

てことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

★直近でなにかあった訳ではありませ
ん(老婆心)