まぁいいか

ネタふっておいた話ですが。

 

後日とか言って速攻回収してしまうん
ですが。この「まぁいいか」というつ
ぶやきが、とある方面でバズっており
まして。

 

どこでかというと Web とかで読める
マンガなんですが。『無知のグルメ』
っていうシリーズなんですけどね。
Twitter で読んだんですが。あ、今
X か。

 

作者コケ山という人なんですが、
するにバイトしながらマンガ書いて
る人のようです。で、どんなマンガか
というとタイトルからもわかるように
作者が食べた(と思われる)いろんな
食事について描かれているのですね。

 

ただ、その食べているモノについて、
主人公(作者)が考えたことが描かれ
ていくわけですが、その考察が深まる
その寸前で

 

まぁいいか

 

というつぶやきとともに中断されてし
まうというのがパターンで。

 

 

この考察の「深まらなさ」なかなか
絶妙クセになるんですよ。そんなわ
けで、最近では結構ネットの界隈では
人気が盛り上がっているんですね。

 

作者へのインタビュー記事によれば、

 

グルメ漫画をよく読んでると皆「よく
上手に表現するな、、自分だったら絶
対薄いコメントになりそう、、」と思
まして、それをそのまま漫画にしま

 

……ということだそうですが。

 

なんかグルメにせよ音楽なんかにせよ
世の中にはいろんな「考察」が溢れて
いるわけですが、そんな考察の洪水
疲れた脳にはそこに差し挟まれる「ま
ぁいいか」がこころよいのではないか。
そういえば、考察がどうのこうのとい
う本売れてるとか。書名なんでした
っけ……

 

まぁいいか

 

まとめて読みたい人にはこちらがい
いいかもしれません▼▼▼

 

て、ことで

 

それでは、また ( ̄▽ ̄)

 

冬眠あるいはコールド・スリープ義務化の可能性について(そんなものはない)

暖化とかいわれますけど、そ
れでも冬は寒い日が多いわけで。

 

そうすると、やはり人間あまり活動的
な気分にはなりにくいですよね。

 

若い人は違うかもしれないし、ウィン
ター・スポーツ大好き派の人もいるの
で、人それぞれなんでしょうけど。私
の知りあいにも毎週のようにスキー/
スノボに行くっていう人も何人かいま
すね、そういえば。

 

ともあれ、とはいうものの私みたいに
冬は活動が鈍りやすい人もいるという
のは間違いないと思うんですよ。

 

冬季うつなんて症状もあるらしいです
からね。いわゆるうつ症状似てる
違い(食欲が増す、いくらでも寝ら
れる、など)もあって、春になると改
するというから、やはり冬のもの
んでしょう。

 

外に出て日に当たるセロトニンが出
改善するらしいんですけどね。その
外に出るというのがおっくうなんだよ
寒いから……なんていう循環になるわ
けでね。

 

私なんかも PC の前でこんなこと書い
たりとか、セッション用の譜面とか
ってるうちに一日が終わってるなんて
こともときどきあります。

 

なるべく時間で区切って外に出るのを
ルーチン化するというのがいいのかも
しれませんが、外に出ても寒いもんで
すぐに喫茶店とかカフェとかに入って
本を読んでるうちに外は暗くなってた
してね。

 

 

こないだの森のくまさんじゃないです
が、いっそみんな冬眠することに決め
ちゃえばいいのに人間も、とか考え
ちゃいますな。あるいはパ○ュームみ
たいにールド・スリープとか。

 

もっとも最近は熊の方が冬眠しなくな
ってるという話もあるそうですが……
(とりとめなくてすみません)

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

歌う時歌詞を見る/見ない問題と、何で見る問題

回、演奏中に譜面を見る見
問題について書きましたけど。

 

ちなみにその SNS 上の書き込みを再
度見に行ったら、色々と反論やら中傷
的なコメントがあるみたいで、「暗譜
が悪いなんて言ってない」とか、色々
やりあってるみたいでね……

 

そもそもこういうことを SNS で議論
すること自体のむなしさなんてことも
考えたりしたわけですが。それはとも
かく。

 

そういえば、元記事には譜面の他に
詞を見る見ないについても書かれてい
たのを思いだしたんでした。

 

ヴォーカリストの人にとっては確かに
「歌詞はちゃんと覚えろ」なんていわ
れる事は、楽器のプレイヤー「譜面
見るな」といわれることより多いのか
しれませんね。

 

これについても色んな意見があるわけ
ですが。としては譜面と同じ「見
ないですませられるなら、その方がセ
ッションやらライブでは有利では?」
と思うものの、100%それをやるのも
難しいよね、という考えなんですが。

 

 

で、

 

なので、譜面台に譜面や歌詞カードを
置くこと自体は何とも思わないんです
が、最近歌詞を

 

スマホで見ながら歌う

 

というのを見かけるんですよね。

 

急に何か普段歌ってない曲を歌わなけ
ればならない、という時にはスマホな
らすぐに検索もできるし、便利だとは
思うんで、そういう時はしかたない
は思うんですが。

 

さすがに自分のライブでそれをやる人
はいないと思ってたんですけど、なん
そういうライブを観てしまったこと
がありましてね……

 

かなりなレア・ケースだろうとは思う
ものの、さすがにそれはやめてくれえ
という気持ちにはなりましたね……

 

セッション歌モノやる場合なんか、
歌詞用意するのがおっくうになったり
もするんですが。でもそこでスマホ見
て歌ってもらうよりは、歌詞カードで
歌っていただく方がいいよな、と。

 

そう思って今日も週末のセッション
ために歌詞カードを準備するのではあ
りました。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

セッション中に○○を見るな?

SNS で最近読んだんですが。

 

「セッションで演奏するとき譜面を見
るなという人がいるんだそうです。

 

というか、確かにいるんだろうなとは
思いますが。

 

で、その書いてる人が言うには、そん
なのは「譜面見ないで演奏できるオレ、
エライ」というマウント行動なんだそ
うで、気にせずどんどん見たらいい、
という結論なんですけどね。

 

 

その人はセッションについての「上級
者」からのマウント良くない、セッ
ションをもっと開かれた場にしよう
という立場で書いている人なんでね。
そういう話になるわけなんですが。

 

でも、

 

そりゃ見なくてセッションできるなら
見ない方がよくない?

 

とは思うんですよね。

 

なんでかというと、譜面があると、そ
れを見ること自体に没入しやすい、と
いうことはあるわけです。気を許
すとそうなりがちなので、気をつける
ようにはしてるんですけどね。それで
たまにやらかしますが。

 

セッションというのが、何人かの(そ
の場限りではあるにせよ)共同作業
ある以上、自分以外の人との意志疎通
とかコミュニケーション必要なわけ
ですよね。目を合わせるとか、サイン
を出すとか。

 

譜面に没入してると、そういった面が
おろそかになりやすいというのはある
んですよね。

 

結局のところ、そういうのって見る・
見ないの二項対立で白黒つけるような
話じゃなくて、見てもいいけど見詰め
過ぎないようにしようとか、ケース・
バイ・ケースだよねとか、そういう話
だと思うんですけどね。

 

偉そうなヤツからのマウンティング
かを排除したいという書き手の人の
持ちはわかるんですけどね。なかなか
難しいもんです。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

森のくまさん国際比較?

近話題の動物言えば、やはり
ですよね。

 

「森のくまさん」というがあります
が、あれってもともとアメリカの曲
んですね。なんか私、日本の曲だと思
い込んでいたんですけど(日本に入っ
てきたのは1960年代終わりから70年代
初め頃みたいです)。

 

まあ子ども向けの歌というのは変わら
ないようですけどね。サマー・キャン
とかで掛け合いでみんなで歌う曲の
ようです。

 

で、さがして聴いてみたんですが。バ
リエーションはあるようですが、だい
たいこんな感じみたいです▼▼▼

 

で、

 

日本語のバージョンでは、くまさんは
なんか優しいくまさんで、追っかけて
きて、忘れ物(落とし物)を返してく
れたりするんですよね。

 

でも、元の英語のバージョンではそん
友好的な感じはなくて、歌い手は木
の枝に飛びついてなんとか追ってくる
くまから逃れて助かった、なんてこと
になっているわけです。

 

 

童謡だからということもあるんでしょ
うけど、1970年ごろの日本ではそれほ
ど熊のことを恐怖に思っていなかった
のではないか。対して、現地(?)ア
リカの田舎ではそれなりに現実的な
怖として熊との遭遇があったのだろ
あ、なんて思ったりしました。

 

今の日本にも、元々の英語のバージョ
ンのような歌詞が必要なのかも、なん
て思ったりして。

 

★そういえば、こんなバージョンもあ
りました。カナダのロック・バンド、
ベアネイキッド・レディーズが(子ど
も向けに)演奏しています▼▼▼

 

て、ことで。

 

それでは、また。 ( ̄▽ ̄)

 

 

こちらが今日のブログになります?

く、言葉遣いの乱れ(?)と
して指摘されるのに「〜になりま
す」とのがありますね。

 

特に飲食業(ファミレス)とかコンビ
とかで聞かれることが多いともいわ
れますが、今はもういろんなところで
聞かれるように思いますね。

 

こちらがメニューになりますとか、
ご注文のハンバーグになりますとか。

 

ビジネスの世界でも、クライアント
「こちらが今日の資料になります」
か言ったりしますよね。

 

〜になる、というのは何かが変化する
結果をあらわす時(季節が夏にな
。この本は仕事の参考になる)に使
うのが正しい用法なので、上に書いた
ような言い方は間違い、なんてよくい
われるんですが。

 

でも、

 

あの NHK放送文化研究所の人が書い
ていたんですが、そこに謙遜する気持
ちを込めて使う場合もあるので、一概
に否定すべきでもない、というような
ことだそうで。

 

たとえば、上の例で言うと(「資料」
というほど立派かどうか怪しいところ
もありますが)今日のところの資料は
こちらになります、的な気持ちを込め
ているというようなことですね。

 

 

そんなところから始まって、だんだん
そういう言い方が謙遜した丁寧な言い
方として普及したということでしょう
かね。陰影がある(ような気になる
というかね。

 

音楽でも3コードでパキッとした曲ば
かりじゃ面白くなくて、色々マイナー
コードとかテンションとか入れて変化
とかニュアンスをつけたくなるのと同
じですかね。

 

ま、あまりロックな感じではないかも
しれないですが。

 

て、ことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

昔のことを思い出したいけど、思い出させられたくない?

部の SNS で何年か前のあな
たはこうでしたとか、こんなこと
してましたとか出してくるじゃな
いですか。写真付きとかで。

 

写真付きなのは、自分がその時写真を
出しているせいなわけではありますが。

 

何でこっちが頼んでもいないのに、ほ
れほれ懐かしいでしょ? とかいって
出してくるんですかね?

 

あれ、結構苦手なんですよね。正直
言って見たくないんですが。

 

 

でもそれが楽しいとか嬉しいとか思う
人もいるわけで。そんな人のことをど
うこう言いたいわけではありませんが。
そういう人が多いのでそういう機能が
あるんでしょうし(そうなのか?)

 

人によってこういう感覚って違うんだ
ようなあと思うだけなんですけど。

 

だって昔のことを思いだしたくない
といつも思っているわけではないので
して。昔の音楽ってこうだったとか、
こんなことがあったよねとか、人に
したり語り合ったりするのも嫌いでは
ないんですが。

 

場合によってはリサーチ(というほど
大げさなもんじゃないですが)したり
もするわけですけどね。

 

なんか SNS の側からほれほれとか差
し出されるのがなんかイヤなんですよ
ねえ。知りたい時には聞くから黙って
て欲しいんだけど、なんて思ってしま
面倒くさい自分がいるのですねえ。

 

そういう面倒くさいことを思う自分も
どうか?とか反省したりして。そんな
気分になるのがそもそもいやなんで。

 

放っておいて欲しいんですけど、あの
機能オフに出来ないんですかね?

 

……て、ことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

死んでる?生きてる?がわからない

年(2025年)も色々な有名ミ
ュージシャンが亡くなったわけで
すが。

 

ときどき、

 

あれ? ○○○○(ミュージシャンの
名前)って、もう亡くなってたっけ?
え、まだ生きてる?

 

なんてことになりませんか?

 

ぶっちゃけ私はなります。ひとりで悩
んでる分にはいいんですが、人前で
違えて笑われたり相手の気分を害した
りするのもいやですよね。

 

混乱しているこっちの年のせいってこ
とはもちろんあるわけですけどね。そ
れに、生きていたってもう活動してな
いミュージシャンだっているわけです
し。

 

生きている「推し」のミュージシャン
にしか関心のない若者にくらべれば、
乱の対象が多いというのもあるわけ
ですしね。

 

そして、

 

最近ありがちなのは、有名なミュージ
シャン昔の映像とかが沢山残ってい
、それを目にする機会も以前より増
えているわけですね。動画サイトにも
ありますし、最近は TV でもよく流れ
ますよね。

 

人によっては、(例えば坂本龍一さん
みたいに)亡くなった後回顧展やら
があったり新たな映像作品が出来たり
とかね。そして今は AI とかの力を使
って復活とか……

 

 

生身の人間としての人生は終わっても、
まだ続きがあるみたいなね。

 

それは一体幸せなことなのか? とか
考えさせられるところではあります。

 

ビジネスってことなんでしょうけど。

 

て、ことで。

 

では、また。( ̄▽ ̄)

 

ひらめきと忘却と

アイデアがひらめいた時っ
て、うれしくなりますよね。

 

なんでもいいんですが、大したことで
なくてもちょっと気持ちが上がりませ
んか?

 

例えば、こんな文章のネタとかね(←
それはこの場での例えとしてどうなの
か?)。仕事の企画のアイデアとか、
音楽なら曲のフレーズのメロディー
アイデアなんてのもあるかもしれませ
ん。

 

で、

 

その一方で悲しいのは、

 

そんな思いついたアイデアを忘れてし
まった時

 

なわけですよ。

 

結構しょっちゅうあったりするんです
よね、これがまた。年のせいとばかり
も言えないと思うんですが。

 

だからそんな時はメモしておくのがい
んだ、ってことなんですが。

 

なんか、アイデアを思いついた時って
きわめていきいきとそのアイデアが頭
の中にあるので、それを忘れるなんて
ありえないと思えるわけですね。メモ
するにしても、後でいいや、とか思っ
たりして。

 

 

でも忘れちゃうんですよね。

 

だから次からすぐにメモしようとそ
の時は思うわけですが、やっぱり同じ
ことを繰り返すというね。

 

だんだん自分がイヤになってきたりし
て……何か防衛策ってないですかね?
もしお持ちでしたら教えていただける
と嬉しいです。

 

え? どうせ、今日書こうと思ってた
ことを忘れたんだろう?

 

……そうなんですよね。しくしく。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

イメージの怖さ?と陰謀論

近の SNS の動向についての
お話なんですが。

 

某鉄道会社の発行するいわゆる交通系
カードが現行のマスコット・キャラク
ター「卒業」するという話がありま
して。それで大荒れというか、悲嘆の
が溢れ、阿鼻叫喚の巷というか。

 

そんな感じになっているわけです。

 

まあ東海地方から西の皆さんには、あ
まり関心のない話題かもしれませんが。

 

関東以北の本州在住の人間にとっては、
このキャラクター(ペ○ギンですけど
ね)への愛着かなり強いものがあり
まして、すでに撤回を求める署名運動
なども始まっているらしいです。

 

その裏では、この「卒業」に至る事情
についての詮索もかまびすしくてです
ね。

 

やれ某広告代理店法外な使用料を要
求したに違いない、というもあれば、
いやこのカードは近々大きくバージョ
ン・アップするので、今のキャラクタ
ーのイメージはその機能プロモーシ
ョンしていくのにはそぐわないのだ、
なんていう話もきかれるわけです。

 

おそらく、このキャラクターが多くの
人に好かれ「過ぎ」てしまい、単なる
広告キャンペーンのキャラクター以上
のモノになってしまっているというの
が、この鉄道会社側としては誤算とい
うか頭痛の種になっているのかもしれ
ず。

 

 

音楽なんかでも、大人気のアーティス
従来のイメージから大きく外れよ
とすると、色々反発やら批判やらが
渦巻くなんて言うのにも似てるのかも
しれませんね。

 

で、

 

そんな話を色々眺めてるうちに、ある
陰謀論的なストーリーを思いついたん
ですよね。言っておきますが、何の裏
も取ってませんよ(笑)

 

この鉄道会社来年春には結構大幅な
料金値上げを控えているんですよね。
今後そんな値上げへの不満が大きく吹
きだしてくることが予想されるわけで
す。

 

そこで、まずこのキャラクターの「卒
業」のニュースを出しておいて、料金
への不満が噴出してきたところで、皆
様のご意見をくみ取ってこの「卒業」
はなかったことにします、ということ
逃げ切ろうということかも……なん
てね。どうですか、これ?

 

繰り返しますが、私の頭だけで考えた
陰謀論なので、本気にしないでね。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

微妙な違いはどこまで大事なのか?

楽について文章書いたりする
と、時に悩むのがジャンルの問題
だったりします。

 

とくに(1970年代以降の?)ポピュラ
ー・ミュージックについてなんですが。

 

この曲は、ロックなのかポップスなの
か、R&Bなのかソウルなのか、ハード
・ロックなのかヘビメタなのか、とか
色々。微妙があるようで、ちゃん
「言語化」しようとすると難しかっ
たりしてね。

 

マイケル・ジャクソン流れとしては
R&B系に入ると思うわけですが、キン
グ・オブ・ポップとかいわれますしね。
深く考え出すとよくわからなくなって
しまいます。

 

まあ、前にも書いた気もしますが、こ
ういうジャンルとかサブ・ジャンル
分類って、多分にマーケティングやら
ジャーリズム的関心がからむので、用
語が次第に複雑になっていくんですよ
ね。

 

そういう細かい「差異」感じられる
のがエライ、みたいなことになってく
るので、それを言いだすとひとりひと
(あるいはバンドやグループごとに)
違うよね、そりゃ、みたいな気分にも
なるわけですが。

 

ただ、まあリアルタイムで聴いていた
りする音楽だと、そういう細かい話に
乗せられてた自分なんてのも思い出さ
れるわけで……

 

 

なんてことを、クッキーとビスケット
の違いについての記事を読んでいてつ
らつら考えた、と。

 

そんな今朝の出来事でした。ヒマか。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

音楽に「深い意味」を感じる年齢?

いぶ前に人間の音楽の好みが
決まるのは14歳あたりらしい、な
んて研究について書いたんですが。

 

最近、また新しい研究が発表されたら
しくて、それによると、

 

17歳のときに聴いた音楽

 

人生で最も深い意味を感じる音楽
して残るそうなんですね▼▼▼

 

 

若い頃、10代の頃の音楽体験影響
一番大きいというのは似てるんですが。
なんでしょうね、この微妙な3歳くら
いの差は?

 

「好み」のレベルと「意味深さ」のレ
ベル、まあ違うといえば違うのか……

 

微妙と書きましたが、10代での3年の
違いは大きいですけどね。中学生
校生では大きく知性感性変化する
でしょうし。

 

で、

 

しかし私が17歳というと、1974年ごろ。

 

その頃聴いてた曲というと、バッド・
カンパニーとかスティービー・ワンダ
とかイーグルズとか。各種ソウル/
ディスコ・ソングとかなんですけど。

 

そういった音楽にとって「深い意
味」があるのか?といわれると、どう
なんでしょうねえ。

 

まあ、今でも好きですけどね。

 

皆さんの17歳の頃の音楽はどうですか?

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

家事とかゲームとか脳の機能とか

くらいの歳になると、身体だ
ったり脳の機能が落ちないように
気をつけないと、というプレッシ
ャー(?)にさらされるようにな
るわけでして。

 

プレッシャーというのも変かもしれま
せんが、そんな情報が向こうからやっ
て来る感じというか。わかる人にはわ
かるんじゃないかと思うんですが。

 

昨日もこんなネットの記事「やって
来た」んですが▼▼▼

 

日常の「家事」というものが実は脳の
健康に大きく関わっている(かも?)
という話ですね。認知症を防ぐために
男女関係なくやった方が良いのでは?
ということで。

 

家事かあ、まあ料理とかは好きだけど
なあ。掃除とかは苦手だなあとか。そ
ういうより好みは良くないのかなあ、
とか、読みながら色々思うわけです。

 

 

他にも脳を鍛えるにはゲーム(といっ
ても卓上でやる麻雀とかそのテのゲー
ム)がいいとか、そんな記事も見まし
た。まあ、色々目に入ってくるんでし
て。

 

こういうの、素直にああそうかといっ
受け入れるか、てやんでえといって
遠ざけるか。人それぞれかもしれませ
んが、多分素直な人の方が幸せな老後
が来るのかもしれないなあ……でも、
なかなか素直になれない年ごろなんだ
よなあ……

 

なんてことをとりとめもなく思って読
んでいたんですが。

 

で、そういえば、われわれ(誰?)に
脳の機能を保ってくれる強い味方と
して音楽があったのではないか、と思
って気を取り直して、週末のセッショ
ンの準備をしたりしております。

 

それで(それだけで)いいのか? と
思わないでもないですが。

 

て、ことで。

 

それでは、また。 ( ̄▽ ̄)

 

 

困った人に敏感? 鈍感?

の中にはグループとかコミュ
ニティの中で「困った人」になっ
てしまう人がいますね。トラブル
メイカーというか。

 

程度問題なところもあるので、困った
人とそれ以外という風にきっぱり分け
られないところもあるわけですが。

 

ともあれ、そういう人がいるとコミュ
ニティグループ雰囲気が悪くなっ
たり、色々支障が生まれたりするわけ
ですね。最悪の場合にはコミュニティ
崩壊なんてことになったりして。

 

で、

 

そういう人がコミュニティに入ってく
るときに、あ、この人はヤバそうだな
とか、気をつけなきゃとかすぐに感知
できれば、前もって対策を考えたりも
できるんですが。

 

最近思うのは、私個人の問題として、

 

そういう困った人に対する脇が甘い

 

よなあ、と反省したりしているという
ことなんですね。最近思ってる時点で
遅えよと自己ツッコミを入れたりもす
るわけですが。

 

まあともかく、早い話そういうことに
鈍感、ということですね。

 

一方で、そういう人の見極めのすごく
早い人、困った人に敏感な人もいて、
「あの人気をつけた方がいいよ」とア
ドバイスしてくれたりするわけです。

 

 

それで、私なんかは、え? そうなの
か? 気をつけようなんてようやく思
ようなわけで。

 

そうかなあ、考えすぎじゃないの?
なんて思ってると、グループ内でモメ
出したりして、その修復にえらく手が
かかったりして、痛い目にあうなんて
こともあるんですよねえ。

 

なので、そんな困った人に敏感になる
ように感性を磨かないとなんて思いつ
つ、この年になると今さらそれも難し
よなあ、とも思うわけで。

 

結論としては、そういう警告とかアド
バイスをしてくれる人感謝して大事
にしようと思う、ということになる今
日この頃でございます(何かあったの
か?)

 

てことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

★直近でなにかあった訳ではありませ
ん(老婆心)

 

なんか苦手、なんかイヤ

間理由はハッキリとはいえな
いけど苦手とか嫌いなことってあ
りますよね。

 

私の個人的な感覚でいうと、例えば
という言葉があって、それを「人財」
と書くなんての、結構苦手です。使う
側からすると人は財産だ、宝だなんて
いう思いを込めてるんでしょうが

 

なんか苦手

 

なんすよね。

 

 

それから、ときどき SNS で見るんで
すけど、おじさん最近の人気ミュー
ジシャンのやってる音楽について、
(特に脈絡もなく)聴いた事ない
んでね、なんてうそぶいてるのなんて
のも、なんかなあ、なんて思うことも
多いわけですよ。

 

そんなおじさんの中にはプロのミュー
ジシャンもいたりしてね。定期的(?)
にやってるような人も見受けられたり
して……

 

で、まあ。

 

そういう発言のニュアンスというのも
微妙な時はあって、やりとりする中で
あ、ごめんその人の曲を聴いた事はな
いんでよくわからない、なんてことも
もちろんあるわけですけどね。

 

人間全ての音楽に詳しくて、全ての音
楽を聴いているなんてことはありえな
ので、聴いた事がない音楽がある
当たり前なわけですが。

 

ただ、それをことさら「自分から」出
し抜けに言いだすなんてことがあると、
やはりその意図というものを勘ぐって
しまいますよね。

 

まあ、それをさらにことさら取り上げ
て批判するようなことはしないわけで
すが(したとしてもその意図を証明す
るのは不可能に近いですからね)、や
はり

 

なんかイヤ

 

感じてしまう私がいるのも間違いな
いわけです。

 

皆さんはそんな「なんかイヤ」なこと
ってありますか?

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

なんかそれ違くない?

ー、タイトルにある「違くな
い?」という言葉遣いなんですが。

 

これって、最近とてもよく耳にします
よね。というか話し言葉ではかなり普
通になってきてる気がします。放送で
アナウンサーが使うことはないでしょ
うけど、一般人のコメントでは出てき
ますし、YouTube なんかだと頻繁に聞
かれます。

 

「違くって」なんてのも耳にしますね。

 

これ、日本語「違う」という単語
動詞なので、本来は「違わない」とい
うのが正しい昔からの文法ではね
わけですが。でも「違う」って形容詞
っぽいですよね(英語の different
形容詞ですしね)。

 

で、形容詞だと思って使ってしまう
他の形容詞の語法に、例えば「赤くな
い?」とかにならってしまう、という
流れ(?)なわけです。

 

おそらく現時点では、耳障りと思う人
もいるでしょうし、一方では別に気に
ならないという人もいるってところで
しょうか。は別に耳障りとまでは思
いませんが、自分では使わないですね。

 

 

しかし、おそらくこれは今後もっと広
がって定着していきそうな気がします。

 

ネットで検索したら、2000年NHK
の放送文化研究所「放送では、こと
ばの変化をあえて先取りする必要はあ
りません。伝統的な形を強くお勧めし
ます」なんて書いていたのを見つけま
したが。しかし、もう四半世紀前なん
ですよね。

 

アナウンサー普段使ってる言い回し
ダメだといわれると戸惑うようなケ
ースが増えるでしょうしね。NHK
普通に使われだす日も遠くないかも
れません。

 

ちなみにこの「違くない」系の言い回
してきたそうで。実は結構な時間を
かけて広まっているんですよね。

 

音楽で言うと、ヨーロッパ的な音楽か
ら見たブルーノートとかバックビート
みたいなものかもしれません。

 

え? 違いますかね?

 

て、ことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

集中できないわたくし?

するのが苦手なんですよね、
一つのことに。

 

いえ、私がですが。

 

いけないと分かっていてもなんか別の
ことに気を取られたりしてね。1つの
ことになかなか集中できないんですよ。

 

気が散りやすいというかね。

 

特に問題なのが読書でして、1冊の本
だけを集中して読むということが本当
にダメで。何冊もの本を並行して読む
ということになります。

 

まあ、別に誰に迷惑をかけるわけでも
ないのでかまわないんじゃない? と
思われるかもしれませんが。

 

そりゃまあそうかもしれないんですが、
そこら辺に読みかけの本が置いてある
ということになるのですね。早い話が
部屋が散らかったままになる、と。

 

 

そうやってこの本を10分読んだらこっ
ちの本、この本を1章読んだらあっち
の本、みたいなことを繰り返しており
ます。

 

音楽でも似たようなことがあったりし
てですね。アルバム1枚を聴き通すと
いうのがわりと苦手だったりします。
このアルバムを聴いている途中であっ
ちのアーティストのあの曲を……なん
てね。

 

ただ最近はサブスクというのがあるの
で、端末1つあれば(ほぼ)何でも聴
けるので、基本昔みたいに CD のディ
スクが散乱するということはなくなり
ましたが……

 

……で気がついたわけですね。本も
子書籍で読めばいんじゃないか、と。
端末1つあれば何千冊も(?)入るぞ、
と。

 

で、電子書籍専用の端末を(中古で)
買いまして、それで本を読むことが多
くなったんですが。でもねえ、やっぱ
り紙の本がほんとはいいなあ、とか
ってしまうんですよね。古いやつだと
お思いでしょうが。

 

紙の本完全にやめることはできず
部屋の中に散らばる読みかけの本はな
くならないですねえ、なかなか。どう
すんだ、これ。

 

……て、ことで。

 

では、また  ( ̄▽ ̄)

 

選ぶ人、選ばれる人、見てる人

の中は日本初の女性の総理大
臣が誕生する流れになってますね。

 

まあ少数与党なので、紆余曲折がある
かもしれませんが(追記:色々ありま
したが、結局誕生しましたね)

 

で、そうなると世の中次の内閣はど
うなるとか党の主要役職には誰がなる
とか、

 

人事

 

について色々と情報が流れてくるんで
すよね。それもいっぺんに来るんじゃ
なくて、ちょっとずつ。

 

別に最終的な結果だけ発表されればい
いんじゃないと思うんですが、なんか
好きですよね、みんな小出しにして
あれこれ言うのが。

 

なんかドラマを感じたいんですかね。
裏話とか「これはこういうことでこう
なった」とかそんな解説を聞いてね。
別に自分とは関係ないのにね。

 

そういう、選考過程とかをちょっとず
つ追ったり、その裏話を話したり聞い
たりするのが好まれるのは、にもあ
って。たとえば、野球のドラフトとか
そんなところありますね。

 

 

母と子の二人三脚的なストーリーとか
よく見ますね。

 

そういうサイド・ストーリーとかお好
きですか? 私は面白いと思うことも
たまにはあるけど、毎回それで埋め尽
くされるのはどうもね、という方です
かね。

 

アイドル・グループのメンバーのオー
ディションなんてのも、最近は何次に
も分かれて、その度放送とか配信
かで流れたりしますよね。

 

途中で落選した子が、別のグループ
入って活躍するとか、そんな副次的
ストーリーまで生まれたりして。

 

そんなのを脇目で見ながら、別に結果
だけわかればいいや、なんて言ってる
私みたいな人間は、まあそもそも相手
にされないんでしょうが……しかしそ
ういうって気のせいか秋に多い気が
しますね。エモい季節だからかな。

 

て、ことで。

 

それでは、また( ̄▽ ̄)

 

似てるようで好みが分かれる線とは?

ンバーグってお好きですか?

 

子供の好きな食べ物といえばハンバー
カレースパゲティとかいわれま
すが。大人になってもあまり変わらな
気もしますね。

 

はといえば、カレースパゲティ
かなり好きですが、ハンバーグについ
ていえば、

 

それほどでもない

 

んですよね。

 

なんでかよくわからないんですが。

 

別に嫌いとか食べられないなんてこと
はないんですが、ことさらメニューか
ら選んで食べようとはしないというか
ね。

 

なんですけど、これが「ハンバーガー」
になると結構好きだったりします。
独ではあまり魅かれないけどパン(バ
ンズ)に挟んで出されると、急に好感
度アップするんですよね。個人の感想
ですけど。

 

それから同じひき肉をベースにした料
でも「メンチカツ」となると、これ
大好きの部類に入ります。焼いたり
ソースで煮込んだりするよりパン粉つ
けて揚げてある方が断然好き、という
ことですね。

 

 

なので、洋食レストランとかでも、
ハンバーグとメンチカツの両方があれ
ば必ずメンチ方面にいきますね。

 

いや揚げ物の取りすぎ身体に……と
自分ツッコミを入れる声が聞こえ
なくもないんですが。

 

ちょっとした違いが好みに影響する
ころなんかは、ちょっと音楽の好き嫌
いにも似てるかなあ、とか思ったりも
するわけですが。何がその違いを分け
るのかよくわからないですねえ。

 

まあ、どうでもいいといえばどうでも
いい話なんですけどね。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)

 

眠らない自信はない?

ーッとする界隈(?)の話
続きなんですが(またかい)

 

ボーッとしてると叱られるという現代
で、よくやり玉に上げられるのが、
とか地方の議会とかで、

 

眠ってる

 

というやつですよね。

 

議員がそういう議会の場で眠っている
と、色々批判される、というやつです
ね。だいたい寝てるのはおじさんだっ
たりしますが。批判する側は、寝てる
人の所属の会派に対抗する立場になる
わけですね、たいていの場合。

 

まあ、それでそんな奴は議員の資格は
ないとか、辞めちまえとか言われるわ
けですよね。

 

まあ、褒められた話じゃないのは分か
りますが、しかし……

 

あれって、自分その立場(寝てる人
なんで立場ってのも変ですが)になる
ことを想像した場合、私なんか

 

眠らない自信はない

 

ですねえ。特に昼下がりとか……

 

 

長時間座って人の話を聞いてると、
いたい眠くなるもんじゃないですか。
学校の面白くない授業とか、会社で社
員集められて訓示を聴かされるときだ
って、寝ちゃいません? え、そんな
ことない?

 

ま、人それぞれかもしれませんが。

 

もう少し寛容でもいいんじゃないか
思うんですけどね。

 

アラカンセッション寝てる人がいた
ら、寝かせておいてあげると思うんで
すよね……きっと……いやたぶんね…
…ま、どうかな?

 

おやすみなさい(オイ)

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)