死んでる?生きてる?がわからない

年(2025年)も色々な有名ミ
ュージシャンが亡くなったわけで
すが。

 

ときどき、

 

あれ? ○○○○(ミュージシャンの
名前)って、もう亡くなってたっけ?
え、まだ生きてる?

 

なんてことになりませんか?

 

ぶっちゃけ私はなります。ひとりで悩
んでる分にはいいんですが、人前で
違えて笑われたり相手の気分を害した
りするのもいやですよね。

 

混乱しているこっちの年のせいってこ
とはもちろんあるわけですけどね。そ
れに、生きていたってもう活動してな
いミュージシャンだっているわけです
し。

 

生きている「推し」のミュージシャン
にしか関心のない若者にくらべれば、
乱の対象が多いというのもあるわけ
ですしね。

 

そして、

 

最近ありがちなのは、有名なミュージ
シャン昔の映像とかが沢山残ってい
、それを目にする機会も以前より増
えているわけですね。動画サイトにも
ありますし、最近は TV でもよく流れ
ますよね。

 

人によっては、(例えば坂本龍一さん
みたいに)亡くなった後回顧展やら
があったり新たな映像作品が出来たり
とかね。そして今は AI とかの力を使
って復活とか……

 

 

生身の人間としての人生は終わっても、
まだ続きがあるみたいなね。

 

それは一体幸せなことなのか? とか
考えさせられるところではあります。

 

ビジネスってことなんでしょうけど。

 

て、ことで。

 

では、また。( ̄▽ ̄)

 

「スーパースターのお墨付きは効くのか」問題

メリカの大統領選挙の結果が
出たようで。

 

別にここでその結果について議論しよ
うと思ってる訳ではないのですが(な
いのかい)。ちょっと感じたことがあ
りまして。

 

アメリカの場合、選挙戦のさなかにい
ろんな有名人が「私は○○○○を支持
します」とか発表したりするじゃない
ですか。

 

で、そんな中には音楽界の大スター
んかもいますよね。日本だと、そうい
うのって芸能人はあまり旗色鮮明にす
る人は多くないと思うんですが(最近
増えてはいますけどね)。

 

だからテ○ラー・ス○フ○とか、ビ○
ン○とかがそういう「支持」(英語で
いうと endorsement )を表明すると
結構大きなニュースとして取り上げら
れるんですが。

 

ああいうのが、あまり効かなくなって
きてる気がするんですけどね。

 

逆効果なんてことも起きてるような気
がしなくもないな、と。思ったりした
んですが。どうなんでしょうかね?

 

というか、そもそも(昔は)効いてい
たのかというのも、よくわからない
いえばそうなんですけどね。

 

一般的な商品のマーケティングの手法
としては、一定の効果があるんでしょ
うけど、政治はまた違うと思うんです
が。

 

まあ、確かなのは今回そういう有名人
の支持の表明があまりなかった人が勝
ったようだということですね。

 

ううむ。

 

て、ことで。

 

それでは、また。( ̄▽ ̄)